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新・ほの国の雑記録帳

10月23日・神戸ポートターミナル・メリケンパーク

 ちょいっと小ネタを拾いに三宮に行ってきました。遠くまで行きたいけどお金がない時の定番に三宮がなりつつありますね…。
 三宮でポートライナーに乗り換えてポートターミナルまで。

          三式戦闘機「飛燕」Ⅱ型改試作17号機@神戸ポートターミナル
 川崎重工創立120周年を記念して11月まで展示されている飛燕です。詳細はwiki等参照ですがもともと米軍に接収後日本航空協会、航空自衛隊岐阜基地を経て知覧で展示されていましたが修復にあわせてポートターミナルで展示が行われています。公開終了後はかかみがはら航空宇宙博物館で展示するとのこと。


                EF52 7@川重兵庫工場(地下鉄御崎公園駅から徒歩7分)
 京都鉄道博物館に展示されているEF52ですがもう1両保存車がおりそれがこのEF52 7です。こちらは川崎重工兵庫工場内で保存されていますが非公開となっており敷地外より確認。


                 テクノスーパーライナー「疾風」@メリケンパーク


                超電導電磁推進船「ヤマト1」@メリケンパーク
 メリケンパークの神戸海洋博物館前に展示されているおふね。どうも撤去するとのことで再訪問です。いずれも試作船だそうで。

アクセス:地下鉄みなと元町から徒歩10分、三宮駅から神戸交通振興「シティループ」で「メリケンパーク」or「中突堤(ポートタワー前」下車すぐ

 今回の小ネタは以上です。


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  1. 2016/10/30(日) 00:05:21|
  2. 保存車
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10月22日の撮影より

 10月22日のカトリック衣笠教会前(金閣寺出口)の撮影分です。


                     日通国際企画・和泉230 あ 1261
 事業者が分かりずらいですが、後ろの方に小さく貼ってあるステッカーに事業者名が。ハイエースも持ってたんですね。


                        E商国際・成田200 か 1200


                       平安バス・京都200 あ 888


                   近鉄バス・8654「すみれ」(大阪200 か 4030)


                      亀岡小型バス・京都200 か 3259
 去年3100番台を突破したと思ったらもうこんな番号も出ているんですねぇ。
 この日のネタは以上です。

  1. 2016/10/27(木) 23:26:46|
  2. バス
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10月16日の撮影より

 10月16日のカトリック衣笠教会前(金閣寺出口)の撮影より。カメラを新しくしたのでテストも兼ねて。


                       忠和興業・和泉200 か 1708
 幣ブログにも以前の記事で載せていますが、公式側をようやく補足できました。どっからの移籍なんですかね。


                       ブルースカイ・成田200 か 702


                      明星観光バス・OP-6(京都200 か 3133)
 京都スカイバスとして使われている車両ですがこの場所で撮ったのは初めてです(迫力がありますねぇ)


                      トレンビュー・成田200 か 1136
 初見の事業者です。側面に幕を埋めた跡があること、後ろにトイレらしきもがありどこかの高速バスからの転入でしょうか。


                     国際遊覧観光・和泉230 う 5931
 この事業者も久しぶりに見ましたがはナンバーが「こくさい」のごろ合わせなのがさすが。

 この日のネタは以上です。

  1. 2016/10/24(月) 22:29:53|
  2. バス
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10月10日・梅坪・米野木

 10月10日の保存車訪問です。鶴舞線と名鉄豊田線沿線の小ネタを拾いに。


            名古屋市電179号@上前津東公園(地下鉄上前津駅から徒歩7分)
 再訪問となりますが上前津での乗り換えの際にこの車両を再訪問。この車両、小ブログでも取り上げていますが集会所として使用されているのですが、1956年に廃車となった車両ですのでかれこれ60年はこの姿ということになりただ舌を巻くばかりです。
 鶴舞線と名鉄豊田線の駅の降りつぶしをし梅坪で下車してくてく歩くこと20分。この車両が見えてきました。


              名古屋市電1814号@平芝坂の上公園(旧豊田市交通公園)
 平芝坂の上公園に保存されている名古屋市電1814号です。平芝坂の上公園とは聞きなれないと思いますがその昔は豊田市交通公園でした。この1814号、交通公園時代は車内も公開されていたようですが現在はこのように金網が設置されて車内の見学は不可になっています。


                         D51 849@平芝坂の上公園
 名古屋市電1814号と同じ公園に保存されているD51 849。立派な屋根がついていますがややお疲れ気味か。

アクセス:名鉄梅坪駅・愛環梅坪駅から徒歩20or豊田市駅西口からとよたおいでんバス藤岡・豊田線藤岡支所行で「平芝坂の上公園前」下車すぐ





 梅坪に戻るとちょうど猿投行きに更新された6000系6024Fがいましたがこのお顔でフルカラーLEDというのも違和感しかしません…。
 梅坪から豊田線で米野木まで向かい下車。ここから名鉄バスに乗車します。


               名古屋市電1426号@日進市東小学校(敷地外より)
 小学校の敷地内で保存されている車両で敷地外からだとこれが限界でした。屋根付きで保存状態はそこそこに見えました。

アクセス:名鉄米野木駅から徒歩25or名鉄米野木駅から名鉄バス名商大線名商大前行で「東仲」下車徒歩10


 今回の保存車訪問は以上です。

  1. 2016/10/22(土) 17:12:40|
  2. 保存車
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10月9日・大鉄観光バスほか

 10月9日の大井川鐵道続きです。大井川鐵道はSLや井川線で有名ですが沿線には寸又峡温泉などの観光地もありそちら方面にバスはグループ会社の大鉄観光バス(大鉄アドバンス)が運行しています。大井川鐵道も直営でバスを運行していましたが現在は大鉄アドバンスに路線が譲渡されています。


                      大鉄観光バス・372(静岡200 か 59)@千頭
 大鉄観光バスの貸切車は京都市内でも見たことがありますがこんな塗装で路線車とは異なります


                    大鉄観光バス・348(静岡22 き 2617)@千頭
 これも路線車なのですがこの日は臨時駐車場と千頭駅のシャトルバスに駆り出されていました。


                   大鉄観光バス・静岡200 あ 151@千頭
 千頭の道の駅音戯の里前に展示されていた元大阪市営ポンチョ。バスのバーディという扱いで貸切車両なんですねぇ。


                 大鉄観光バス・373(静岡200 か 69)@両国吊橋
 前の記事で触れた茶畑の中にバス停が刺さっていた場所から寸又峡温泉行のバスに乗車。トップドアで補助いすが出るほど混んでいました。


 なおこの千頭駅~寸又峡温泉のバス路線は寸又峡線という路線なのですが、公式時刻表には主要バス停しか載っていません。車内の運賃表にはすべてのバス停がありました。
 なお大鉄観光バス、路線バスとしてはこの寸又峡線と千頭駅~閑蔵駅間の閑蔵線のみですが閑蔵線もいつか乗ってみたいもの。
 寸又峡温泉の保存車を訪問し千頭駅に戻ります。


                   大鉄観光バス・静岡300 あ 104@千頭駅
 これは川根本町の町民バスであるおでかけ号というコミュニティバスでこれも大鉄観光バス(大鉄アドバンス)が運行しています。
 千頭駅の乗り換えが10分しかなかったので駆け足で列車に乗り込みましたがこういった地方の駅のバスは様々な車両がいるので非常に興味深いところ。

  1. 2016/10/18(火) 23:25:34|
  2. バス
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10月9日・大井川鐡道・寸又峡温泉2

 大井川鐵道の続きです。新金谷からSLに乗ろうとしましたが会えなく満席、仕方がないので後続の普通列車で千頭に向かいます。なお車内はかなりの混雑でした。ひとまず千頭に到着し下車します。


                            49616@千頭駅構内
 なんでこんなに混んでるのだろうと思ったら千頭駅構内でトーマスフェスタが行われていたからでした。トーマスのヒロ風に改装された49616号機


                                C12 208
 大代側線で部品取りとして使用されたC12 208も千頭に改装されパーシー風に。しかし人の多いこと。


                        井川線スハフ4@千頭
 千頭駅構内には井川線の車両も留置されていましたがこんなものも。現在はイベント用のスハフ4です。


 千頭駅構内ではこんな体験列車も運行されていました。機関車+貨車+機関車とはなかなか楽しい組み合わせです。


 なお金谷方の機関車はこれ。現在は川根両国の車庫で入れ替えに使われているDB9でトーマスの登場するラスティーという設定のようです。いかにも専用線の機関車っぽいのがよい。


 なお貨車はこんな感じでいじわる貨車の設定のようです。車体表記を消してお顔をつけただけのお手軽に見えますがそれっぽいといえばそれっぽい。


            大井川鐵道・スハフ7@道の駅奥大井音戯の里(千頭駅から徒歩5分)
 千頭にはこんな車両も保存されています。先ほどのスハフ4と同じ形式で川根両国の車庫で留置されていましたが現在は保存されています。連結も真っ赤に塗装したのはご愛敬。
 さて、寸又峡方面へのバスまでまだ1時間あります。せっかくなので川根両国の車庫を見てからバスに乗ることに。

 千頭駅から徒歩15分ほどで川根両国の車庫の裏手に。怪しげな貨車や休車中?の客車がみえますがその中にビニールシートをかぶった車両がいますね。


拡大してみました。この車両はDD107で廃車後も車両区で保管されています。ビニールシートをかぶっているので何らかに活用する意思はあると思われますがさてどうなるのでしょうか(アクセス・千頭駅から徒歩15分or川根両国駅から徒歩5分)
 川根両国駅を訪問するとバスの時間までぎりぎり。小走りでバス停に向かいますがバス停が見当たりません。どこにあるのかと思ったら…。


大鉄観光バス寸又峡線・両国吊橋バス停
 道の反対側にバス停がありましたがなんと茶畑の中にバス停が刺さっています。いろいろなバス停を見てきたつもりですが茶畑に刺さっているタイプは初めて見ました、
 手を挙げてバスを止めてもらい寸又峡温泉へ向かいます。


 このバス路線、前述したとおり寸又峡線という路線ですが奥泉からがかなりの狭隘路ですれ違いもやっとの道路が続きます。その割に対向車は多いのでバスが道を譲らせたり、譲ったりで見ごたえがありました。それでもダイヤ通り寸又峡温泉についたのでかなり余裕をもってダイヤを組んでいるのでしょう。


  千頭森林鉄道大間駅跡(千頭駅・奥泉駅から大鉄観光バス寸又峡線終点「寸又峡温泉」下車徒歩3分
 寸又峡温泉に到着しましたここからてくてく歩いて保存車訪問です。まずは寸又峡温泉バス停近くの千頭森林鉄道大間駅跡を訪問。
 さて、ここから寸又峡プロムナードコースというウォーキングコースを歩きます。吊橋のためいっぺんに渡れる人の上限がある夢の吊橋で40分ほど待たされようやくここに到着。


             千頭森林鉄道・DB6・運材台車@寸又峡渓谷尾崎坂展望台


               千頭森林鉄道・GM10@寸又峡渓谷尾崎坂展望台
 展望台に保存されている千頭森林鉄道の車両たち。機関車、運材台車とモーターカーですが運材台車は何やら機械を積んでいるのは珍しいのではないでしょうか(木材を積んでいるのはよく見ますが)。

アクセス:千頭駅・奥泉駅から大鉄観光バス寸又峡線寸又峡温泉行きで「寸又峡温泉」下車徒歩35分。なおこのプロムナードコースは夢の吊橋経由と飛龍橋経由がありますが夢の吊橋は上り下りがかなりありかつ橋を渡るのに時間がかかる場合があるので、やや遠回りですが飛龍橋経由の方が上り下りなどがなくこちら推奨。

 早足で寸又峡温泉に戻りもう1つの案件へ。

                    千頭森林鉄道・DB12・客車@寸又峡温泉入口


千頭森林鉄道・運材台車(寸又峡温泉入口)
 こちらは寸又峡温泉入口バス停近くの保存車です。この3両とも最近整備されたようで状態は良好でした。

アクセス:千頭駅・奥泉駅から大鉄観光バス寸又峡線寸又峡温泉行き「寸又峡温泉入口」下車徒歩5分

 この後は千頭駅に戻り再び各停で金谷に戻り実家に戻りました。
バスネタは別記事で。

  1. 2016/10/16(日) 21:29:26|
  2. 保存車
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10月9日・大井川鐡道・寸又峡温泉1

 10月の連休に合わせて実家に帰ってましたが大井川へ久しぶりに足を延ばしたのでその記事です。


                島田市おでかけバス・静岡200 は 274@金谷駅前
 金谷で大井川鐡道に乗り換えしようとしたらちょうどいたコミュニティバス。島田市のコミュニティバスは緑ナンバーのしずてつジャストライン委託を見たことがありますが緑ナンバーもいるんですね。


                           スイテ82 1@新金谷
 ともあれ金谷から新金谷へ移動。大井川鐡道は言わずもかな、SLの動態保存で有名ですがそれ用の客車を多く保有しています。旧国鉄から自社改造の客車など多種多様。ちなみにこのスイテ82 1はもと西武のサハ1515ででんしゃを改造した客車ということになりますがいわれないとわかりません。


                                 スハフ42 304
 さて、何も考えずに大井川に来てSL列車に乗ろうとしたら新金谷で接続するSLがトーマス号で無論満席、立席も不可とのこと。仕方ないので後続の普通列車に乗車しますがとりあえず客車を撮っておきます。


 車体に番号が見当たらずどこにあるのかなと思ったら連結面に番号がありました。雰囲気を重視するためでしょうか。


 で、トーマスくんはこんな感じ。C11 227を改装したものですがやはり人気キャラクターということもあり親子連れの多いこと。カメラで撮ったら顔認証したのには笑いました。


             大井川鐡道・1「いずも」・スロフ1・スロフ2@プラザロコ


               国鉄→日本セメント直江津工場→大井川鐡道1275号
 新金谷で時間があったので駅前のプラザロコの保存車を再訪問。いずれ状態は良好です。


                              オハ35 149
 大井川鐡道には多種多様な客車が在籍していますが個人的に好きなのはオハ35 149.ノーシルヘッダーの車両で他の車両とは一味違いますね。
 ひとまず車の海を抜けて新金谷検車区に行きます。

                      C12 164@新金谷駅転車台
  転車台に保存されているSLってあまり聞きません(福知山にはありますが)。さて、新金谷検車区ですが見学ルートが整備されており500円払うと見学することができました。若桜も銚子もそうですがこういう見学ルートが整備されているというのはありがたい限りです。


                              C10 8
 検車区にいたC10 8。C10で現存する唯一の車両で見てみたかった車両です。もともと国鉄から宮古のラサ工業に譲渡されさらに大井川にやってきた車両となります。


 検車区にいたC56 44。トーマスの運転に合わせてこの車両も改装されています。


                             オハ14 535
 新金谷の検車区にいた14系客車。JR北海道から4両譲渡され現在は整備中。はまなす時代の同車を撮影していますがサビで車体は痛々しかったのと比べるときれいになっていますね。なお側線にも2両いましたが撮影できず。


                         西武鉄道E34@新金谷


                     西武鉄道E33@下泉(車内より)
 数年前に譲渡された西武鉄道の機関車ですがまだ未入籍なのか側線や車庫に転がっていました。なかなか好ましい機関車ですしこれが14系を引っ張るというのもいいんじゃないですかね(適当
 続きます。

  1. 2016/10/13(木) 23:09:04|
  2. 保存車
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9月24日・10月2日の撮影より

 9月24日と10月2日のバスの撮影分です。

○9月24日

 いつものカトリック衣笠教会前(金閣寺出口)にて。


                        桜の旅・和泉230 あ 6602


                       ジパング・大阪200 き 8888
 豪華バスで知られる同社ですがエンブレムがかっこいい。


                       台日通バス・足立200 き 1111
 もと京成バスの車両で東観バスに同じナンバーの車両がいますが関連性は?

○10月2日

 京都鉄道博物館での調べものついでに梅小路公園で。



                      西武観光バス・1884(大宮200 か 1788)
 最近妙に見かける西武観光バス。過去2回は車いすリフトつきでしたがこの車両はありません。


                   福井バス・82F06-1300C(福井230 あ 1300)
 社番や塗装からもわかる通り大阪バスグループでしろはと交通を買収した事業者です。


                     レインボー観光自動車・福井22 か 1603
 福鉄グループの事業者で久しぶりに見た気が。
今回のネタは以上です。

  1. 2016/10/05(水) 23:13:45|
  2. バス
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9月25日・浜寺公園交通遊園

 9月25日の記事の続きです。大浜公園のバスまつりを離脱した私は堺駅に戻り、堺駅西口から出ていた臨時シャトルバスを撮影。



 堺駅西口~地下鉄住之江公園間で出ていた臨時バス(大阪市営)の側面LEDがこんな感じ。ゼブラバス(の復刻塗装)を忠実に再現してますねぇ。


 続いて堺駅東口で阪東駅行きの南海バスの堺シャトルを撮影。最近新車になりましたがフルカラーLEDで見やすくなっています。さらに日英中韓にも対応しているスグレモノ。フルカラーは見やすいですし普及してもらいたいものです。
 堺駅から南海に乗車し伽羅橋まで。徒歩で浜寺公園交通遊園まで向かいますがちょっと寄り道。


      阪堺モ211&南海7000系?(車番不明)@南海鉄道研修センター(南海伽羅橋駅から徒歩7分)
 鉄おもの別冊の「南海だいすき」に掲載されていた車両で存在自体は知っていましたが敷地外からも見えるのですね。いずれもカットボディです。7000系?の方は番号がのっておらず不明です(橋本~難波急行の行き先板はご愛敬)


                 阪堺モ130(元大阪市電1639)@浜寺公園交通遊園
 

                      D51 469@浜寺公園交通遊園
 この2両は再訪問ですが阪堺モ130の方は前回よりも塗装の剥離が目立ちます。もともとは大阪市電1601形で譲渡後、最後は団体用車両として使われていました。

アクセス:南海伽羅橋駅から徒歩10分。広大な浜寺公園の南端にあるので注意。
 
 せっかく浜寺公園に来たのでこんなものに乗ってみます。


 浜寺公園子供汽車です。公園のきしゃぽっぽながらかなり立派なものです(軌間は762mm)。


 この遊覧鉄道が面白いのは機関車、客車ともども連接車になっているところです。ハコとハコの間に台車がある構造がよくわかりますね。


 さらにこの客車、最後尾の車両は展望車となっておりかつ車いす対応と遊覧鉄道ながら見ごたえがあります(番号は1~3とシンプルでした)。


 なおこの車両たちはアルナ製となっており車内の内装が阪急そのものなのには笑いました。


                        浜寺公園子供汽車・花壇広場前駅
 なおこの浜寺公園子供汽車・花壇広場前駅は南海浜寺公園・阪堺浜寺駅前から徒歩7分ほどでありここまで徒歩で来て子供汽車で交通遊園に行くのも十分ありだと思います。
 今回のネタは以上です。

  1. 2016/10/01(土) 23:56:10|
  2. 保存車
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Author:ほの国の人
保存車やバスについて扱うブログです。サークル「(同)ほの国交通」の告知等もこちらで行います。本内容の写真等の無断転載はご遠慮ください。
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