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新・ほの国の雑記録帳

Yahoo!ブログ終了後の本ブログの対応について

 退勤してTwitterを眺めてたらYahoo!ブログ終了の記事が流れてきて泡を吹いている管理人です。

 ともあれ、2019年8月31日で記事の投稿編集が終了、12月15日でブログの閲覧が不可になるとのことですので、GW明けに他サービスに移行したいと考えています。Yahoo!ブログから告知された移行可能なブログサービスはアメーバ、ライブドア、Seasaa、はてなブログの4つですのでどれかに移行するか、別のブログにするかはこれから検討します。
 なおGWまではこちらで更新しそれからは他ブログで更新しますので、別途案内します。

 …ジオシティーズ、はてなダイアリー、OCNと慣れ親しんだサービスが次々と閉鎖されていきますが、その当事者になるとは(正直)思っていませんでした。
 




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  1. 2019/02/28(木) 23:20:23|
  2. ごあいさつ
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2月16日・霊山観音・京都鉄道博物館

 Twitter見てたらYahoo!ブログサービス終了で頭を抱えている管理人です。
 所要ついでに京都市内の小ネタを拾ってきました。


 まずは京都造形芸術大学近くの京都市電720を訪問。金網が物々しいですが、数年前に再塗装されて状態は良好です。


 あまりネット上でも見かけませんが、東山区の霊山観音で保存されている帝産オート(帝産バス)の三菱ライトローザです。1970~1973年式の車両で、交通安全を祈願して献納された車両です。ナンバーは「2 あ 0088」とあり、現役時代のナンバーは「京2 あ 88」でしょうか?




 なおライトローザの前には同じく献納されたキャデラック・フリートウッドが保存されています。
 霊山観音から京都鉄道博物館へ移動。調べものついでにこの車両を見に来ました。


 京都鉄道博物館の特別展示にやってきたのはアンパンマントロッコのキクハ32-502とキロ185-26.岡山や坂出で見たことがありますが、京都までわざわざやってくるとは。




 キクハの屋根というのもなかなか見れるものではありません。車内も見学できましたしなかなか面白かったです(小並感)。
 今回の更新は以上です。

  1. 2019/02/28(木) 22:47:44|
  2. 保存車
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2月11日・伊予小松・新居浜

 2月の連休旅行続きです。
 琴平の宿に宿泊し、寒いなと思いながらチェックアウト。宿からJR琴平駅へ向かいますが…。


 どうやら夜の間に雪が降ったようで、うっすらと白くなっていました。琴平駅、なんか違和感があるなと思ったら2017年に駅舎改修工事が行われ、1922年当時の駅舎が復元されています。
 時間があるので、隣の善通寺で下車します。


            善通寺駅前で見かけた善通寺市民バス・香川200 さ 880


               同じく善通寺駅前で見かけた善通寺市民バス・香川200 さ 1033
 善通寺から多度津、観音寺、伊予西条と乗り継いで伊予小松で下車。徒歩7分ほどの場所にある小松総合支所前バス停へ向かいます。


 小松総合支所前はその名の通り西条市小松総合支所の近くにありますが、隣にはファミリーマート西条小松新屋敷店があり、バスの待合所も整備されています。


 なんで私の乗ったせとうち周桑バス湯谷口線は伊予小松駅まで行かないんだろう…?と思いましたが、ここから新居浜、松山方面の高速バスが発着していました。伊予小松駅は普通列車しか停車しないのでここから高速バスへ乗り継げるように考慮されているのでしょう。
 さて、私は帰りも伊予小松から予讃線に乗車。新居浜で下車し、レンタサイクルを借りて保存車訪問をしますが何か所が寄り道(保存車は別記事参照)。


               駅舎が保存されている住友別子銅山下部鉄道の星越駅
 住友別子銅山下部鉄道は小ブログで山根駅のホームを取り上げたことがありますが、こちらは駅舎も保存されています。


 住友別子銅山下部鉄道の廃線跡は歩行者・サイクリングロードだったり道路になったりしていますが、星越駅近くではトンネルも残されていました。


   こちらは新居浜磯浦郵便局付近で見つけたもの。当時のものと思われる架線柱が残されていました。


 こちらはサイクリングロード・遊歩道になった個所ですが、どことなく鉄道があったという感じが漂ってきます。
 

 さて、そんな住友別子銅山下部鉄道は港の方になると工場に敷地が転用されて跡が残っていませんでしたが、こんなバス停を見つけました。こういうシンプル?なバス停名は大好きです。
 この後は新居浜駅に戻り、川之江と伊予三島を下車してから特急列車と新幹線を乗り継いで家に帰りました。
 
 四国くるりきっぷ、大変使いやすかったので機会があればまた使用したいところです。

 2月の連休の記事は以上です。

  1. 2019/02/23(土) 20:50:12|
  2. 日記
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2月10日・高知・土佐山田・大歩危・阿波池田

 2月の3連休の続きです。高知の宝永町の宿で一泊し、ホテルを出庫。とさでん交通の路面電車の一日券を購入していたのでまずは桟橋通五丁目へ向かいます。


 はりまや橋で見かけたとさでん交通3001「ハートラムⅡ」。去年3月にデビューした車両です。


                   とさでん交通201@桟橋車庫前~桟橋通五丁目
 とさでん交通発足に伴いバスだけでなく電車も塗装変更が進んでいました。200形といえば試験的に家庭用クーラーを屋根に積んだ車両がいますが撮影できませんでした…。


 さて、わんぱーくこうちの保存車訪問を終えて戻る途中にこんなものを見つけました。コケ?を削った「ゆうらん船のりば」の文字に笑ってしまいました。


 さて、その「ゆうらん船のりば」に巡視艇や警備艇、貨物船などのおふねがいましたが、こんなお船も。高知港の清掃船の「ニューさじま」です。
 手元に一日券がありますので、ひたすら桟橋線と後免線の降りつぶしへ。こういう路面電車の降りつぶしは降りる→次の電停まで歩く→乗る→降りるの繰り返しで結構下車駅を稼げます。


                         とさでん交通621@高須
 高知の路面電車で面白いのは市内を抜けると郊外電車となるのですが、このように鉄道なのか軌道なのかよくわからない感じとなるのが面白い。


 降りつぶしを進め清和学園前までやってきました。左奥に見えるのは一条橋という次の駅で距離は84メートルしか離れておらず、日本一駅間距離の短い場所となっています(徒歩だと1分でした)。
 この後も黙々と降りつぶしを進め後免東町で後免線全駅下車達成。さすがにひたすら歩いたので疲れました…。

 後免線の終点・後免町駅にはローソンが併設されていますがよく見るとポンタが電車に乗っていてなかなかほほえましい光景です。後免町からごめん・なはり線の乗り換えて後免で下車。普通列車で土佐山田まで。


 土佐山田は土讃線の主要駅の1つですが、駅前からジェイアール四国バスの路線バスである大栃線が出ています。ジェイアール四国バスの高速バス以外の路線バスはこれと松山の久万高原線の2つのみとなっています。


 大栃線の特徴はこのバスからもわかる通り、沿線にアンパンマンミュージアムがあることで、駅前のバス乗り場も「アンパンマンバス乗り場」となっています。この手の地方の駅前バスの乗り場を見るのが好きなのですが大栃線はいささか異色です。大栃もいつかは行ってみたいものです。
 さて、土佐山田から南風に乗車。時間があるので大歩危で下車します。


大歩危駅で見かけた四国交通・徳島230 う 10


 1時間ほど時間があったので土讃線の車内から見つけて気になったものを見に行きます。こちらはかつての大歩危橋で橋の一部が残されています(現在の大歩危橋より撮影)。
 しかしさっきまで暖かい高知にいたので大歩危は肌寒く感じます。駅に戻り休憩所兼観光案内所にいたおば様とお話して時間をつぶし、次は阿波池田へ。


阿波池田駅から徒歩5分ほどの場所にある阿波池田バスターミナル。大歩危、かずら橋方面のバスのほか神戸、大阪方面の高速バスも発着しています。こういう駅から少し離れた場所にあるバスターミナルはなかなか興味深いのでちょこちょこと訪問しています(商業施設もあることが多いのでご飯にありつける確率も高いですし)。


こちらはスクールバス兼用の三好市営バス・徳島200 は 33


 四国交通は高速バスの方は何回か見たことがありますが、路線バスの方はあまり見たことがありませんでした。まぁ地方のバスだけに小型、中型が中心でした。
 この日は琴平のお宿に泊まりました。

 続きます。

  1. 2019/02/21(木) 22:53:22|
  2. 日記
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2月9日・高知・窪川・須崎

 2月の連休に四国へ行ってきました。今回は高知・東予方面へ行きましたが、高知は実に6年半ぶりです。
 嵯峨野線の始発で出発、京都駅でいつもの快速姫路行きに乗り換え。いつもなら姫路まで寝ていきますが、京は新大阪で下車。今回は「四国くるりきっぷ」という企画乗車券を使用しているのですが、新大阪~岡山間は新幹線が利用可能となっているのでした。
 岡山までさくらでワープ。50分で行けるのですがら速い速い。岡山からは快速マリンライナーで坂出まで。


 さて、坂出からは特急しまんとで高知まで。2両編成のコンパクト特急ですが着席。前回は阿波池田から南風に乗ったら座れず振り子と四国山地の急カーブの連続で乗り物酔いして中村までよれよれでした。
 6年半ぶりに高知にやってきました。1時間ほどあるので下車し、比島交通公園のD51とバスを訪問します。


            とさでん交通・905(高知230 あ 905)@高知駅北口(元都営バス)


               空港リムジンのとさでん交通・373(高知22 き 373)
 高知のバスというと前回は6Eなどがいましたがとさでん交通では消滅。新型エルガの他都営バスからの中古が入っていました。
     
                    空港リムジンの高知駅前観光・高知22 き 271
 とはいえ空港リムジンがとさでん、高知駅前観光共々なかなか興味深いのでまた行かねば。


 土佐電気鉄道、土佐電ドリームサービス、高知県交通は2014年に合併してとさでん交通となっていますがこちらは合併せずに残った県交北部交通。わずかに高知県交通の名前が残っています。高知駅北口で見かけたポンチョの高知200 か 272
 さて、高知から南風で窪川に移動、下車します。


 窪川駅前に本社を構える四万十交通。前回訪問時は高南観光自動車で、2015年に北幡観光自動車と合併し四万十交通となっています。


 四万十交通・高知200 か 260.メルファの路線バスはなかなか見ませんが乗合貸切表記がないので兼用でしょうか。


               一応路線バスらしい?車両も在籍しています。


                           四万十交通・高知800 あ 1099
 800ナンバーの路線バスはかなり珍しく、私も数台しか見かけたことがありません。さて、窪川から普通列車で須崎に向かいます。


 須崎駅近くにある須崎観光。タクシーと貸切バスの事業者ですが、須崎市営バスが2台止まっていました。


                         須崎観光・高知200 い 333
この顔のブルーリボンを見る機会もめっきり減りました。どうやらスクールバス用として使用されているようです。


 次いで高知高陵交通の本社営業所へ向かいます。主に須崎市、梼原町を中心にバスを運行している事業者です。


 とはいえそこまで大きな事業者ではないので車庫内にいたのは3台だけ。こういったバスの車庫巡りをライフワークにしているのでちょっとずつ訪問していきたいところです(許可を得て撮影)。
 さて、須崎からあしずりで高知に戻り、バスで鷲尾トンネル南口にあるリムトレインを訪問。帰りのバスが桟橋経由だったので桟橋通4丁目で下車しここへ向かいます。


 とさでん交通の桟橋車庫。言わずもかな、路面電車の車庫でありバスの車庫も併設されています。


               桟橋車庫でちょうど出庫しようとしていた802「おきゃく電車」


                 桟橋車庫にいた7「維新号」。こちらは初めて見ました。
 この日は宝永町の宿を取っていたので路面電車で移動しました。
 続きます。

  1. 2019/02/17(日) 22:39:18|
  2. バス
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2月9~11日の保存車訪問から

 2月9~11日にかけて高知と東予方面に行ってきました。高知訪問は学生以来ですが実に6年半ぶりです。

○2月9日


                C58 335@比島交通公園(高知駅北口から徒歩13分)
 高知県は思いのほか保存車が少なく、蒸気機関車はこの車両のみとなっています。


 同じく比島交通公園で保存されている県交北部交通の6E(P-RM81G)です。なお現役時代のナンバーは検索しても出て来ませんでした。


 車内はこのようにバス図書館として整備されており、内外とも状態は良好です。


                1988年さいたま博覧会リムトレイン01@大谷興産
 この車両は1988年に熊谷市で開催されたさいたま博覧会で走行した車両で、終了後は2両が高知県のシブヤ観光農園に譲渡。時期は不明ですが01のみ再移動しています。鷲尾トンネル南口にあり、車内は倉庫として使用されているようで公道より確認。

アクセス:高知駅前(南口)、はりまや橋からとさでん交通W2系統JAはるの行きで「葛原」下車徒歩5分。高知駅北口からは出ていないので注意。なお葛原はバスの本数が少ないので、南へ15分ほど歩いたところにある「蒔絵台一丁目」(桟橋通五丁目などからバスが出ています)も使うのも手。

○2月10日

         土佐電気鉄道218@わんぱーくこうち(桟橋通五丁目駅から徒歩7分)
 一応台車付きの車両ですが、機器等は別の車両で再利用しているため床下はがらんどうとなっています。


                          オハ50 11@わんぱーくこうち


 こちらはわんぱーくこうちのプレイランドで保存されているオハ50 11。ラッシュ対策にデッキを撤去し、座席の一部をロングシート化するなど特色ある車両です。


 とさでん交通後免線の篠原~小篭通間で見つけたワラ1のダルマさん。番号は不明です。

○2月11日

              土佐電気鉄道533@コカ・コーラボトラーズジャパン小松工場
 この車両はリスボン市電から輸入された外国電車で、廃車後にコカ・コーラのこの工場に譲渡されています。

アクセス:伊予小松駅から徒歩5分の「小松総合支所前」からせとうち周桑バス湯谷口線湯谷口行きで「妙口」下車徒歩10分。駅から発着していないのと「コカ・コーラ前」というバス停がありますが、そちらは別の工場なので注意。


            住友別子銅山・構内牽引電車@住友化学愛媛工場歴史資料館
 こちらはあまりWeb上でも写真を見ない車両で、構内で燐鉱石等を運搬するために1964年まで使用された車両です。なおこの資料館は平日のみ予約制で開館しており、訪問時は休日だったので敷地外より確認。

アクセス:せとうちバスの惣開というバス停が近いようですが、新居浜駅の駐輪場で借りられるレンタサイクル(500円)が便利です。


 こちらは住友別子銅山で使用されたと思われるバケットローダー車と鉱車?の足回り。新居浜駅近くの新居浜駅前シンボルロードにありましたが、レンタサイクルで走ってたらいきなり表れて驚きました(ネット含めて初見です)。


 一応参考程度に、バケットローダー車は大空500型で製造番号は19912、DATE(製造年月?)は30.12(1955年12月?)となっていました。
 続きます。

  1. 2019/02/14(木) 22:49:53|
  2. 保存車
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2月3日の撮影より

 大量の入荷と年度末に追われていたらもう2月になっていまいました。2月3日のカトリック衣笠教会前(金閣寺出口)の撮影分です。


                      JET観光バス・和泉200 か 2061


                       関越交通・群馬200 あ 180
 社名がよく似ている関越「バス」の方の貸切バスは何回か見たことがありますが、群馬の方の関越交通の貸切バスは初めて見ました。


                      初見の美格観光・和泉200 あ 677


                      玉淀観光バス・熊谷200 か 910


                  五輪ナンバーの良運観光・袖ヶ浦230 い 688


                     セキシン観光バス(赤心)・和泉202 あ 8
 今回の更新は以上です。

  1. 2019/02/07(木) 22:54:09|
  2. バス
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1月27日・近江今津・箱館山

 そういえば近江今津にある箱館山のゴンドラに乗ってないな、と思いふらっと行ってきました。




 近江今津でのバスへの乗り換え時間があったので歩いて西日本ジェイアールバス近江今津営業所を訪問。しかし若江線もすっかりメンツが変わっていることに驚きです。
 近江今津駅から湖国バスに乗車。車内は外人さんも乗っていたのですが、車内事故防止のためか走行中に立ち上がると運転手氏がラミネート用紙で座ってくださいと注意していたのがなるほどな、と。まぁ大阪京都エリアから日帰りで行けるスキー場ですしねぇ。


 というわけで箱館山で下車。阪急観光や奈良交通、大阪バス系列などの貸切バスもいました。


                           箱館山ゴンドラ山麓駅


 私はロープウェイやゴンドラもちょこちょこと乗るようにしていますが、まだこのゴンドラには乗ったことがなかったのでした。箱根のように搬器が複数あるタイプで待たずに乗車します。


 さて、山頂駅に来たわけですがここは箱館山スキー場というスキー場。私は滑りに来たわけではないので普通の靴であり明らかに浮いているのがつらい。
 で山頂駅の近くであるものを見つけて見に行きます。


 箱館山スキー場に置かれていたこのゴンドラ、51という数字がついており先代の箱館山ゴンドラの搬器でしょう。
 



 なお近くにはもう2台ありましたがこちらは雪に埋もれて番号が読み取れず。雪の上に置いてあり移動も容易そうなのでまだほかにもあるかもしれません。


 まぁゴンドラの廃車体だけ見るのもあれなので近くのびわ湖の見える丘へ。雪化粧した高島市街地がきれいでした。
 そのまま折り返し山麓駅へ戻ります。


 山麓駅からは何やらロープウェイの駅舎らしきものが見えましたが、これは先代の箱館山ゴンドラの駅舎でしょうか?
 箱館山から湖国バスに乗車し、駅1つ前の今津西町というバス停で下車します。


 小ブログでも取り上げたこのある旧江若鉄道近江今津駅舎です。京都新聞に老朽化による解体報道が出ていましたが、まだ残っていました。


 帰りの列車まで時間があるので今はお休みですが、琵琶湖汽船の今津港へ。こういう湖の港というのもなかなかないのではないでしょうか。
 今回の更新は以上です。

  1. 2019/02/04(月) 22:44:48|
  2. 日記
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ほの国の人

Author:ほの国の人
保存車やバスについて扱うブログです。サークル「(同)ほの国交通」の告知等もこちらで行います。本内容の写真等の無断転載はご遠慮ください。
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